TOP > 撮影メニュー > 七五三写真

撮影メニューPhotograph Menu七五三写真七五三写真

個性が光る、七五三写真
ちょっとおしゃれな一枚を

七五三写真
七五三写真は、横浜・大阪・東大阪にある写真館愛写館へ、

写真画像データ付のお得な写真プランをぜひご利用ください。
早期に七五三写真を前撮りして、秋にも着物レンタルする、七五三の二度着るレンタルプランがオススメ!!

愛写館では、作りすぎない自然なシチュエーションの中で、お子様の個性から生まれるいろいろな表情をねらってお撮りしています。
他とはちょっと違うおしゃれな七五三写真が残せますよ!

かわいくて、センスのある衣装、着物・ドレス・スーツなど、七五三写真撮影時無料のお衣装をご用意しております。



前撮り七五三写真限定お得パックがオススメ!

七五三写真を、前撮りをして秋に外出レンタルのできる二度着るプランをご用意!
七五三写真を前撮りで撮影して、秋にお参りも行って・・・、愛写館で楽しい思い出をたくさん作ってください。
愛写館は、お子様の七五三写真も着物レンタルもトータルにプロデュース致します。

*横浜本店・東大阪若江店・近鉄あべのハルカス店で七五三写真の撮影キャンペーン開催中!


七五三写真の年齢について

3歳は男女両方、5歳は男の子、7歳は女の子をお祝いするのが七五三です。
昔はそれぞれ「数え年」で七五三をお祝いしていましたが、現在は数えでお祝いする場合と実年齢でお祝いする場合と両方のお祝いの仕方があります。

七五三写真の由来について

3歳は男女共に「髪置(かみおき)のお祝い」といい、 昔は頭髪から病気が入ると考えられていたので、3歳までは男女共に髪の毛を伸ばさないでそり続ける慣わしで、
3歳まで元気に成長したら、そこから髪の毛を伸ばす区切りとしました。
3歳は晴れ着に帯を結ばず、袖無しの「被布(ひふ)」を羽織の代わりに着用します。

5歳の男の子が初めて袴を着る「袴着(はかまぎ)のお祝い」と
7歳女の子のお祝いで「帯解(おびとき)のお祝い」があり、
これは、それまで紐で着ていた着物をこの時から帯を締めるように変えたのが由来です。

7歳になると、振袖に肩あげという、本格的な衣装となります。
帯も袋帯を用いて、帯揚げ、志古着など、子供らしく華やかに着飾ります。
男の子は羽織袴のスタイルが基本となり、紋付き袴や、勇壮な絵柄の入った絵羽織りに袴といういでたちに剣や扇子も身につけます。



おすすめは、すべてのお写真のセットプラン内容には写真画像データも付いているところです。
詳細は、大阪市・横浜市・東大阪市の各店舗スタッフにお尋ねください。
ポイント
  • お申し込みカットに応じてスクリーンでの七五三写真撮影や、バック紙以外の他ロケーション撮影も致します。
  • 美容・着付も技術者が行うので、お子様もお母様も美しい本格的な仕上がりです。
  • 七五三写真の主役のお子様はもちろん、ご家族の方も撮影時衣裳を無料でご利用頂けます。

ご予約・お問合わせ